意外に面白いと思ったゲーム

最近とあるゲームにはまっています。そのゲームの名前は、クラッシュオブキングスです。最初は、旦那に勧められるがままにゲームを始めました。やり方もわからないし、何が面白いのかがわからない状態で始めましたので、旦那に言われるがままに操作していました。ですが、やり方を覚えるととても面白いということに気づきました。その中で一番おもしろかったのが同盟内で協力できることです。最初は同盟に入っていなかったので何が面白いのかが全く分からない状態でしたが、同盟に入ると他の人に資材を貰ってサポートしてもらったり、逆に資材をあげてサポートしたりと幅が広がったことがとても面白かったです。また、チャットをしていてわかったことがあります。それが、私が住んでいる県の隣の県に住んでいることがわかりました。方言を話すと、その言葉で盛り上がったのが楽しかったです。ただ、そのゲームでは、国によって争いがあり、特に中国との争うが酷く感じました。総合的にみると仲間で強くなり、敵を倒していくゲームなので結束力が高まり、とても面白うゲームです。健康は予防と不安解消が大切です

意外に面白いと思ったゲーム

仕事を辞めるのを言い出しにくい

今年の5月まで仕事を掛け持ちしていました。
自分で自営業の仕事をしていたのですが、それがちょっと暇だったので、先輩の勤める大学にお手伝いに行っていたのです。
短期の仕事のお手伝いのつもりだったのですが、なんかずるずると仕事をしてしまって。
4月からも仕事を継続する契約をしてしまいました。
しかし4月から子供が幼稚園に上がり、思った以上に子供の行事とかいろんなことに手を取られるようになって。
その上私の仕事のほうも忙しくなってきて、とても掛け持ちをできる状態ではなくなってしまいました。
そんな状態だったので、体調を崩してしまい、5月以降、ちょっとお休みをさせてください、ということで休んでいます。
本当はもう復帰するつもりはないのですが、なんとなく辞めます、とは言いづらいんですよね。
先輩は秋くらいに復帰してくれたらいいかな、くらいに思っているだろうから、伝えるなら早いほうがいいのはわかっているのですが。
でも仲がいい先輩なだけに余計に言い出しづらいです。
本当はこのままフェイドアウトできたらいいのに、とか思ってしまいます。いつまでも若いのは肌がキレイだからです

仕事を辞めるのを言い出しにくい

一歳になる息子と海で泳いできました

1歳になる息子がいます。夏は水遊びさせてあげたいって思っていましたが、赤ちゃんが安全に水遊びできる場所って意外と少ないんですよね。川だとハイハイやヨチヨチレベルの赤ちゃんは石とかあって危ないですし、有料の幼児用プールはオムツがとれない子供はダメな所が多いんです。ちびっこ用家庭プールも、アパート住まいだとどこでやろうといった感じです。
そこで思い切って海デビューをしてみました。ちょっと遠出をして砂浜のキレイなビーチで、パシャパシャしてささっと帰ろうという計画です。安全面とか全て自己責任なのではじめはとっても不安でしたが、実際に行ってみたら楽しかったです。遠浅なビーチで砂もサラサラ。息子も最初は海や波を怖がっていましたが、終盤は波打ち際をハイハイするくらい慣れました。100均で買ったおもちゃのバケツとスコップを使って、ずっと遊んでいました。こじんまりした地元の人しかこないようなビーチなので、車の中でちゃちゃっと着替えてオムツも気になりませんでした。
息子が外で遊ぶ姿が嬉しいので、また海に連れて行こうと思います。塗るだけで簡単にイメージアップができます

一歳になる息子と海で泳いできました

子供を優しく見守り楽しく子育てする母は子に愛される

子供を育てる事はとても大変です。
赤ちゃんの時はおっぱい飲ませてお腹いっぱいならご機嫌でスヤスヤ寝てくれましたが、成長している子供はそうはいきません。
子供は自分の意思をしっかり持つようになります。
それも親と違う思いや意見をぶつけてきます。
そこで親は自分と違う思いの子供を否定していいのでしょうか。
それはいけません。
子供は、その親から生まれてきたとしても、全く同じ思いで生きているわけではないのです。
親の考えを押し付けてはいけません。
親の考えはその子供の幸せではありません。
あくまでも、親は支えて見守る。
時には意見を言う、それでも思いが違う時は、子供自身が思う道に子供自身がぶつかっていくのです。
その中で子供は自分の間違えと愚かさに気づく。そして、自分自身が選んだ正しい道を進むのです。
これが正しいと押し付けてきた親の思いと、自分自身が心から頑張ろうと思った事、子供はどちらの人生を心から楽しむのでしょう。
子供が自分の人生を楽しむ。
それを少し離れたところで見守る。
がまん強さが必要かもしれませんが、自分とは別の人生と考えられれば納得がいくはずです。
親自身、子供の頃に戻り、温かく黙って見守り続けて欲しいと親に願ったはずです。または、そんな母の姿に感謝することでしょう。
親が、子を、信じ見守り、待ち、あとはその子の成長をうるさく言わず待つ。
そんな親なら、子供達にも愛され、子育てを楽しむことができるでしょう。

子供を優しく見守り楽しく子育てする母は子に愛される